【Lightroom】写真編集の強い味方!Adobe Lightroomの導入方法

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こんにちは、森山です。

あなたは、普段写真を撮った後に編集をしていますか?
現在はスマホやタブレットでも数えきれない程たくさんの
写真編集アプリがあふれています。

あなたも一度は写真の編集をしたことがあるのではないでしょうか。
本日は、そんな写真編集ソフトの中でもプロご用達のRAW現像ソフト

『Adobe Lightroom』をご紹介します。

この記事と次回の全2回に渡って、ソフトの導入方法から簡単な使い方まで解説していますので、
これから本格的に写真編集をお考えの方は是非最後までご覧になってみてください。

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写真編集のメリット

デジタル写真編集は、別名『デジタル現像』や『レタッチ』と呼ばれ、
非常にポピュラーな物となっています。

「写真は真実を写すと書いて写真と読むんだ!後から編集するなんてけしからん!」

という派閥が一定数いるのは事実です。
そのような考え方を否定するつもりはありません。
しかし、表現というのはどこまでも自由であるべきと私は考えています。

何より、プロの写真家やカメラマンにとっても昨今では無くてはならないソフトとして
広く親しまれています。

また、どこまでの編集を良しとするかは主催者に任されますが、
殆どのフォトコンテストでデジタル現像は許容されています。

撮った写真を、より印象的に見せる事が出来る

デジタル現像の醍醐味として、撮った写真をより印象的に仕上げる事が可能となります。

なんとなくパッとしなかった写真もあら不思議!
素敵な写真に生まれ変わらせる事が出来ます。

これによって撮影時のちょっとした失敗や、
撮影条件の制約をある程度カバー出来るわけです。

私はレタッチが好きすぎて写真を撮影している時以上に
写真を編集している時のほうがニヤニヤが止まりません。

 

Lightroom導入の具体的なステップ

まずは『Lightroom』をダウンロードしましょう。

LightroomはAdobeのサイトからダウンロード可能です。

契約プランは下記の通り

①【Lightroomプラン(1TB)】
Lightroomが、1TBのストレージ付で月額980 円(税別)

②【フォトプラン(20GB)】
Lightroom、20GBクラウドストレージ、Lightroom Classic、Photoshopが含まれています。月額980 円(税別)

私が契約しているのは②のフォトプランです。
理由は『photoshopも使用出来る事』『PCをで編集している為、ストレージの容量に困っていない』からです。

タブレットやスマホしか持っていない方や、Photoshopでの写真編集はやらないという方は、容量の大きい①【Lightroomプラン(1TB)】をオススメします。

 

 

インストールが出来たらいよいよデジタル現像開始です!

次回は『Lightroom』の使い方を簡潔に解説していきます。

 

いかがでしたでしょうか。
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